放射能汚染廃棄物の焼却を考える県南の会

1月152017

日 時:平成29年1月15日(日)午後1:30〜3:30(受付は午後1時から)
場 所:オーガ2Fイベントホール
参加費:1人300円
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ほっこり通信 from kyoto


京都から「ほっこり通信 from kyoto」の第5号が届けられました。
詳しくはこちら。


osirase宮城県で初めてのホットスポットファインダーがついに導入されました!

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(ボランティアによるチラシデザイン・作成/柚木 ミサト)

みなさまのご協力に感謝!

ホットスポットファインダーによる角田市内の測定と放射線量率マップ」も合わせてご覧ください。
「ホットスポットファインダープロジェクト・みやぎ」への募金は継続してお願いしています。詳しくはこちら。


ご覧ください宮城南部の子どもの尿検査結果

角田市民放射能測定室による、宮城県南部の子ども22名の尿検査の結果が公開されました。今のこの地の状況を考えるための貴重な情報が含まれています。ご覧いただいて、これからの御自分の生活に役立てていただければと思います。
検査結果はこちら(角田市民放射能測定室サイト)


脱原発みやぎ金曜デモ

脱原発宮城金曜デモの今後の予定です。皆様お集まりください。

  • 1/20(金) 18:00フリートーク開始 18:30デモ出発 勾当台公園野外音楽堂

※詳しくはこちら:外部リンク

20130629yagasaki2ホールボディーカウンター調査での被曝切り捨て(矢ヶ崎克馬氏)


予防原則

よくわからないことがあるとき、人々の健康を守るべき行政は、”影響がある”という姿勢で取り組むべきである。

—今中 哲二 氏(丸森町での講演会より


宮城県南部は福島県北部と接しています。放射能汚染に県境はありません。 放射性物質は県境で止まらないのに高い線量の汚染地域がある事や 放射能被害があることは宮城県以外にほとんど知られていません。 もしかしたら宮城県民にすら知られていないのかもしれません。 この事実を知ってください。そして、広めてください。

放射能と共に生きていかなくてはならない時代の子ども達と
皆さんの健康にこのサイトが少しでも役に立ちますように。

宮城—忘れられた被爆地

食品へのベクレル表示を義務化してください

測らないものを「絆」の名のもとに広めないでください


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このサイトは福島第一原子力発電所の爆発事故によって大量にばらまかれた放射性物質の被害から、子どもや私たちの未来と健康を守るためのサイトです。宮城県南部の各市町村で危機感を持っている人や孤立している人たちが助け合い、それぞれの活動や情報を共有して繋がることができる場になればと願っています。それぞれの地域の情報は各地域で尽力されている方々により投稿されています。宮城県はもちろんその他の地域の方にとってもこのサイトが有益と感じたならご覧いただくだけでなく、掲示板などご自由にお使いください。放射能から命を守るという同じテーマを持っている方々の参加は大歓迎です。「子どもたちを放射能から守るみやぎネットワーク」とも歩調をあわせ進んでいます。どちらの活動にも同じように参加している方々も少なくありません。宮城県全体でまとまることは大切な事です。そのためにも同じ地域の宮城県南部でまずは手を取り合っていかれればと行動しています。 放射能の被害から子どもを、家族を、自分を守りたいという方はコメントなどご自由に。各地区の活動、講演会などの情報も随時掲載していきます。宮城県南部全体の情報や活動を見ることが出来ますが自分の地域の情報をまとめてご覧になりたい場合は「地区別の投稿を見る」からご覧ください。 投稿を見るには右の「最近の投稿」のリストから、または「アーカイブ」から該当月をクリックしてご覧ください。アーカイブで月別表示の時は、エントリー内容が全文は表示されておらず抜粋表示となります。タイトルをクリックすると全文が表示されます。

 


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