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掲示板 への89件のフィードバック

  1. りんご のコメント:

    NHKの番組でチェルノブイリ原発事故が人間に与える影響を取り上げていました。「ただちに健康に影響するものではない」などと言ってから1年半も経って今さら、という感もありますが、遠まわしに放射性物質が健康に影響することを報道し始めたのかもしれません。
    宮城県は事故後から一貫して情報を隠したり操作したりしてきましたね。県庁の屋上で放射線量を計測したり、全都道府県で汚染状況が公表されているときに欠測だったり、そんなことをしても不信感を抱かれるだけなのに。。。。と思ったものです。仙台市民は身長が160メートルなのか、放射能に耐性が強いのか、という皮肉さえ言われました。
    そろそろ本気で考えたほうがいい時期だと思います。5年後に再検討することだって出来るのではありませんか?丸森や亘理の人たちでさえ放射能汚染を深刻に受け止めていませんが、名取や岩沼の子どもたちが成人するころ、チェルノブイリのような悲劇が発生しないとも限りません。
    相対的に安全な西日本に、活断層がなく地震災害が少ない岡山に移住しませんか?北見でもいいですが。。。。大地震の震源と活断層がなく、フクイチの放射性物質汚染がない又は殆どないエリアへの移住こそ、健康被害を防ぐいちばんの手段だと思います。
    「率先避難者たれ」とは津波に際しての心得ですが、放射能汚染にも同じことが言えるのではないかと思っています。まずは街のお蕎麦屋さんや和菓子屋さんからでも、それぞれが本気で考えて、移転移住に向けて動くことが必要なのではないかと。。。。

  2. aaaa のコメント:

    原発が津波に襲われて電源喪失する危険性
    事実を報道したテレビ東京をスラップ訴訟
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1553.html
    スラップ(訴訟)とは、「Strategic Lawsuit Against Public Participation」の頭文字で、権力や組織的な力を持った個人、グループが、立場の弱い一般公衆に対して訴訟を起こして、都合の悪いことを黙らせる、というもっとも卑劣な人間が行う「戦略的恫喝訴訟」のこと

  3. aaaa のコメント:

    「人権救済機関設置法案」「人権委員会設置法案」「人権侵害救済法案」「人権擁護法案」「人権救済機関設置法案」及び「人権に関する類似法案」
    人権侵害救済法が成立すると、街頭デモはもちろんのこと、twitter等で、TPP加盟や外国人参政権に反対の意見を述べることも、議員が国会や選挙演説で反対することも出来なくなります。
    http://www.news-us.jp/
    http://www.news-us.jp/article/289171575.html
    http://berettam92elite.blog.fc2.com/blog-entry-151.html
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1497.html
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1511.html
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1512.html
    福島原発行動隊の「シニア革命」を阻む原発利権と因襲
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1521.html
    ワクチン問題
    http://satouclk.jp/2012/06/post-47.html

  4. ささかまぼこ のコメント:

    木村真三氏の記事のところに、「原発事故当時のままで洗ったりしていない「服」」とありましたが、仙台のマンション3階のベランダに置きっぱなしのビニール袋はどんなもんでしょうか?欲しいのは県南地域かな、とは思ったのですが、念のため。(管理人様へのメールにアクセスできないのでこちらに書いてみました。)

    • 管理人 のコメント:

      ささかまぼこ様

      わざわざコメントいただきありがとうございます。
      「服」に当時の汚染された空気の環境が残されている可能性があるので調べたい、ということでした。空気を含めないビニール袋では難しいと思います。木村さんも「服」とおっしゃっていました。

      協力いただき、ありがとうございます。
      (メールへのリンクも修正しました。お手数をおかけしました)

  5. 南相馬市の真実 のコメント:

    南相馬市から放射能が危険だと真実を発信するサイト。
    宜しければ参考にしてください。
    http://mak55.exblog.jp/
    http://www.facebook.com/kouichi.ooyama.98
    http://www.youtube.com/user/mak551000

  6. りんご のコメント:

    相対的に安全な岡山に移住することが望ましいと思います。北見でもいいですが。。。。大地震の震源と活断層がなく、フクイチの放射性物質汚染がない又は殆どないエリアへの移住です。
    宮城県や福島県で、除染作業や内部被曝の予防にご尽力している人達のご活動には敬意と感謝の気持ちを抱いていますが、国や県、市町村そして東電の対応が現状のようなものならば、まずは率先して移住することが望ましいような気がしています。
    移住先の岡山や北見から移住支援を行うことも可能でしょうし、各方面に訴えかけるなど動いていくことも可能なのではないでしょうか。
    理想的な姿としては、企業が災害リスクの分散や回避のためにも安全な岡山や北見に移転し、放射性物質汚染を避けたい家族を有する労働力の雇用先となること、まずは街のお蕎麦屋さんや和菓子屋さんからでも移転移住に向けて動くことが必要なのではないかと。。。。

    他所にも投稿した内容で申し訳ありませんが、おひとりでも多くの宮城県民の方にお考えいただきたく思ったものですから。。。。
    ご健康にはくれぐれも気をつけられ、皆様ができるだけお幸せに安心して生活できますことをお祈り申し上げます。

  7. 子どもの未来を守ろう☆白石 のコメント:

    白石在住の保護者を中心に結成された「子どもの未来を守ろう☆白石」が、
    元国会議員の鎌田さゆりさんをお招きし、白石の放射能対策における現状をお話合いする場を設けました。
    今回で2回目の開催となります。

    参加しているお母さん達は、原発事故当初から強い関心を持っており、学校や園、行政へ働きかけています。
    11月8日には第1回目の要望を市長へ手渡しました。
    それに続き、第2回目の要望も11月28日に提出、12月14日回答をいただきましたが、
    まだまだ私たち、子どもたちが安心して暮らせる内容とまではいっておりません。
    子どもを守るためにはどうしたらいいのか、まずできることから始めようとコツコツと活動しています。
    皆、特定の団体等に属してるわけでもなく、普通の主婦、お母さんたちの集まりです。
    この放射能の問題については、誰にも不安を打ち明けられずに一人で悩んでいる方も多いと思います。
    そういう方も、ぜひ気軽に参加して、不安や悩みをお話してみませんか?
    まだまだ、「子どもの未来を守ろう☆白石」の会も動き出したばかりです。
    不安を抱える皆さんと一緒に、一歩づつ前に進んで行きたいと思います。

    当日は堅苦しい会などではなく、お子さんへの放射能対策、学校や園では、みんなどうしてるの?各学校、地域ではどんな対策をしているの?
    そんな、ささいなことを話し合う情報交換の場として設けています。
    もちろん、お母さんに限らず、お父さん、おじいちゃん、おばあちゃんも大歓迎です。
    みんなで幅広く情報交換できればと思います。
    ぜひ、お誘い合わせの上ご参加下さい。(予約などは不要、当日直接お越し下さい)

    ■日時■1月8日(日)13時〜15時
    ■場所■ふれあいぷらざ(2階和室)
          白石市字本町27   
    ■主催■子どもの未来を守ろう☆白石

    • 阿部 のコメント:

      メッセージ本文:
      >岡山博さんは以下の2つの提案をまとめられました。岡山博さんと内部被爆研究会の
      ブログで閲覧できます。
      >
      >この要望書の賛同者、賛同団体を募集しているところです。いらっしゃいましたらご
      一報ください。
      >なお、岩手、宮城地区については
      >すでに署名活動展開か開始しております。
      >周辺で署名集めご協力お願いします。印刷してもWEBのほうでも。
      >
      >
      >http://ameblo.jp/miraieforchildren-iwate/entry-11304864105.html
      >
      >
      >
      >
      >
      >
      >
      >
      >内閣総理大臣

      >
      > 緊急
      >
      >
      >
      >
      >
      ><福島第一原発付近に土地を確保し、放射能汚染廃棄物をすべて集めて山積み管理す
      る提案と要望書>
      >
      >
      >
      >
      >
      >
      >
      > 私たちは、福島第一原発付近に放射能汚染廃棄物最終保管場を作り、放射能汚染廃
      棄物を全て集め、山積みして保管・管理することを要望します。
      >
      >
      >
      > この管理方法が最も合理的で経済的です。保管法を心配せずに、除染して集めた放
      射性物資を全て回収処分することができます。
      >
      >
      > 放射能は人為的に減らせません。除染とは放射能汚染物質を移動することなので、
      集めた放射能汚染廃棄物を集める保管施設が必要となります。
      >
      >
      >
      >放射性廃棄物保管場
      >
      > ・福島第一原子力発電所付近に保管場を確保し、山積み保管して長期管理する
      >
      >
      >
      >保管対象:
      >
      >・すべての震災・津波がれき
      >
      >・すべての地域で除染活動で集めた各地の汚染物質
      >
      >・全国のごみ焼却場の放射能汚染物質を含んだ残り灰と煙回収物資
      >
      >
      >
      >保管・管理法
      >
      >・土壌への浸透防止のコンクリート底をつくり、放射能汚染廃棄物を全て山積みする

      >
      >・瓦礫の山に水抜きパイプを設置して水抜きし、集めた排水は従来の放射能汚染廃棄
      物保管と同様に、濃縮固化して、がれきで築いた山中に設置した横坑道内にドラム缶保
      管する。
      >
      > ・東京電力が管理する。
      >
      > ・除染活動をするためには山の表面の水を浸透させずに排水すれば、瓦礫から出る排
      水は激減する。
      >
      > ・2000万トンを管理するには、土壌浸透防止と風で飛散しない対策をする。
      >
      >当然この場所は、放射能汚染廃棄物管理施設なので一般人は立ち入り禁止。福島原発
      付近に場所を確保して行なう事を要望します。
      >
      >
      >
      > 山積み保管なのでその量が多くとも、集めることが可能となります。各地で除染活
      動を安心して行なうことが出来ます。
      >
      >
      > 具体的な山積みの仕方や、土壌汚染・風で飛散対策や管理方法などは、具体的には
      いろいろ工夫はありえます。それが可能な構造や方法を専門家が作ることは難しくあり
      ません。
      >
      >
      >
      > 放射能汚染物質管理を考えるとき、まず第一にすべきことは、どこにどれだけどの
      ような形で集めて管理するのかということです。
      >
      >
      > それを決めずに、管理法を決めることは不可能です。
      > 今回作られた放射能汚染物資は2000万トンと見積もられており、仮に焼却して容積
      が10%に減らせたとしても200万トンになり、多すぎてドラム缶につめて地下室で長
      期管理は不可能です。
      >
      > 焼却して容積・重量を減らせば比放射能は逆に増えてずっと高レベルになるので、
      管理の困難さと危険性は焼却前よりもかえって大きくなります。
      >
      >
      >
      >
      >従って焼却処分はすべきではありません。
      >
      >
      >
      >
      > 立ち入り禁止の保管場の土地確保について
      >
      >
      >
      > ・原発、ダム、高速道路、工業用地など公共的大事業を行なうために、大規模土地取
      得を行なってきた。
      >
      > ・住民の希望による土地売買ではなく、取得する側の都合による土地収用であること
      と、地域文化と生活基盤を全て失う代償を考慮して、時価より何倍も高額の土地代金を
      支払い、移転後の生活再建が出来ることも準備して、土地取得を行なってきた。同様の
      取り組みを行なうことで、土地取得は可能である。
      >
      >  ・強く汚染された土地に、人は住むべきではない。住民の健康の為にも  政府は
      住民を説得する義務があります。
      >
      >

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