ちょっと見にくいかもしれませんが、七ヶ宿の関地区の保育所独自で、およそ5メートル間隔で空間線量を計測し、グーグルのマップの写真に数字を落としたものが、上の写真で、これが保育所の入り口のサッシ戸に掲示してあります。町での計測とは別に所長さんが自主的に計測しているものだそうです。給食に使う野菜の産地も毎日大きく掲示されてあります。グランド中央は0.3ほどあります。周りの側溝の中には1.0もありました。赤と黄色があるのは測定日の違いだそうです。
町に除染をお願いしましたが、いろいろあって実施されず、グランドでの運動会は体育館に変更になりました。
そして、日曜の早朝、保育士さんPTAその他有志によって除染作業をしました。甲斐あって、1μあった側溝が0.26までさがりました。
まずは、良かった!まだまだ数値は低いわけではないですが、とても有意義な動きになりました。





福島原発事故により、今も放射能汚染で苦しんでいる地域の皆さんの苦悩は計り知れないものがあると思います。
心からお見舞い申し上げます。
今回「福島を救おう!」と言う気持ちから、株式会社連代コンストラストでは、放射性物質(セシウム・ストロンチウム)吸着し、閉じ込めて逃がさず、放射線を遮断する土を開発することに成功しました。
現在宮城県では、宮城県産業技術総合センターが中心となり、宮城大学北辻教授、東北文化学園大学野崎教授指導の元、汚染物質中間貯蔵設備に使用されます。
この商品を放射能汚染被害に在っている皆さんに早く知っていただく為のPRと施工をしていただく代理店を募集しています。
資料の必要な方は、株式会社連代コンストラストHPエコテクシリーズ「永土スペシャル」を見ていただき、電話は込み合っていますので問い合わせより質問はmailに資料請求をしてください。
宜しくお願い致します。
株式会社連代コンストラスト
代表取締役 連代 毅彦
924-0057
石川県白山市松本町1438番地
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